ライスビギン 成分

ライスビギンの有効成分は画期的なものだった!

ライスビギンは、乾燥を防ぎお肌を根本から変えるという新しい発想のオールインワンです。乾燥を防ぐことで色々な肌悩み、小じわやシミやほうれい線を改善してくれると、多くの女性誌やSNSなどで話題になっています。

 

では、ライスビギンに含まれている何の成分がそのような効果をもたらしてくれるのでしょうか?ライスビギンの有効成分はライスパワーNo.11と酢酸DL-α-トコフェロールです。それぞれ詳しく見てみましょう。

 

ライスパワーNo.11

ライスパワーNo.11は乾燥を改善する画期的な成分です。皮膚水分保持能の改善が世界で唯一認められた今注目の成分です。乾燥は全て肌悩みの原因になります。乾燥はお肌の大敵、その乾燥を画期的な成分で改善するのがライスビギンです。

 

従来の保湿剤に比べ潤い力は2倍以上

皮膚の内側から皮膚水分保持能を改善することで、体内の水分が外に出てしまうのを防ぐ力を正常に近づけ、肌自らが健やかに潤いをキープします。従来の保湿剤と比較すると潤い力は2倍以上もあります。

 

セラミドを1週間で4割アップさせる

セラミドは保湿力に優れた乾燥予防の強い味方です。人は元々持っていますが年齢や環境などで年々減っていきます。セラミドは皮膚を外部の様々な刺激から守るバリア機能を高めることで乾燥から守ってくれる重要な成分です。ライスパワーNo.11が配合されたライスビギンを1週間使うと何とセラミドが4割もアップするそうです。

 

皮膚の奥まで働きかける浸透力

化粧品に入っている一般的な保湿剤は肌の表面だけをカバーするものがほとんどです。しかし、ライスパワーNo.11は肌皮膚の奥の基底層までしっかり浸透するので肌の内側から保湿し乾燥を予防し、小じわやハリ不足の改善をします。

 

 

酢酸DL-α-トコフェロール

 

酢酸DL-α-トコフェロールはビタミンE誘導体の一種で、血行を良くし肌荒れを防ぎ抗酸化作用があります。活性酵素の発生を抑制し細胞の酸化を防ぐことでシミや小じわなどの肌トラブルを改善していきます。

 

私達は様々な外部刺激にさらされています。降り注ぐ紫外線や大気汚染や避けられないストレスなど。このような状況では活性酸素が発生しやすくなり増え過ぎると身体がどんどん酸化され、これが肌悩みに繋がります。

 

まとめ

 

ライスビギンは、日本で唯一皮膚水分保持能を改善する薬用オールインワンです。

 

ライスビギンはライスパワーNo.11と酢酸DL-α-トコフェロール、この2つの有効成分が肌自らが潤うために水分の保持能力を改善することで、シワや小ジワやシミを目立たなくする新発想のオールインワンです。

 

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